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この梅雨の季節は、気圧の関係で、足が痛くなってきます。昔、怪我をしたことのある人は、梅雨の季節は同じような痛みが現れるのではないでしょうか?どうしても気圧が低くなると痛みが襲ってくるんですよね。こんな時は、かけ流しの湯に入ってゆっくりと治療をするのがおすすめです。私は、この間、入ってきましたけど、かなり足がよくなっております。温泉に入るとだいぶよくなるんですよね。温泉に入って痛みのある足をゆっくりとマッサージするように入ります。熱くなってきたら下半身だけ湯につけておき、体が冷えてきたらまた、はいってマッサージをするといった感じです。これを繰り返すとかなり足によく痛みが消えてきます。これから暑い夏をのりきるために今から温泉に入りケアしておきましょう。

実は、今年の4月に自転車に乗っていたところ、ちょっとした段差につまずき転倒して、運が悪く骨折してしまいました。足首なので手術をして1ヶ月くらいで退院をし、後に努力の成果があり、7月には普通に歩けるようになりました。友人が、こんな時は温泉に入ってくるのがいいと言われたので、仕事を調整しながら、10月に入りに来ることができました。ここは、ふるさと公園内にある温泉で、温度が違うお風呂が3つあるので、温度が低いお風呂から順番に入りました。お風呂のなかで痛めた足を伸ばしたり縮めたりしているとだいぶ疲れがとれてきました。温泉は、温めるだけはなく血行をよくし、温泉ならではの効果がでてくるので、温泉からでるとかなり体の具合がよくなったような気がいたします。昔の武士は体の傷を癒やすために温泉にはいったと言われておりますが、自分がこのように怪我をして温泉に入るとその意味がわかるような気がいたします。皆さんも是非、入りに来てはいかがでしょうか。ここは、函館本線滝川駅から車で20分で来れるのでおすすめですよ。

今の時期になると梅雨が続いてからいきなり熱くなったり涼しくなったりしているので、なんだかはっきりしない天気になっております。こんな時は、体の疲れも徐々にたまってきてしまいます。これから8月の猛暑をのりきるために、時間を作って体のために温泉に入っておくことをおすすめいたします。温泉は、体によい成分がたくさんはいっているので、今、はいっておけば、8月は無事にのりきることができ、9月になってから、また温泉に入れば、体の疲れもとれ、無事に秋をむかえることができるでしょう。昔は、武士が体の疲れをとるために温泉にはいったと言われているくらいですから、かなり効果があるのです。体を壊す前に温泉でしっかりとケアしておきましょう。

今の時期になると、ちょうど体が疲れてくるので、かけ流しの温泉にいつも入りに行きます。温泉にはいるとかなり疲れがとれるので非常に助かっております。温泉に入らないで、このまま夏を迎えると、夏バテとともに仕事の疲れが重なってくるので、そうになるとどうにもならなくなります。早めに体のケアをして、これから暑い夏に向けて体を調整しておきましょう。梅雨が続いて、暑い夏がくるといっきに疲れがでてくるので、温泉に入ってある体と入っていない体ではだいぶ差が出てくるかと思います。仕事も忙しいでしょうが、ちょっとした休みがあったら温泉に一度はいっておくことを、私は、おすすめいたしますよ。40代をすぎてくると、これがまた、ケアをしてあるのとしてないのでは、ものすごく差がでてきます。自分の体を大切にしてあげましょう。

新十津川町のふるさと公園内にある温泉は、大きさがことなる3つの内風呂があり体の芯まで温まるのでおすすめです。お湯のいろは、どちらかというと
黄褐色で無臭になっており、アルカリ性単純温泉になっております。
ここにきたら是非とも3つのお風呂すべてに入っていただくと気持ちがいいのがわかるでしょう。場所は、函館本線滝川駅から車で20分くらいの場所なのですぐわかると思います。家族で来てホテルの温泉に入るのもよいですが、その前に気軽に行ける温泉も入って行かれると体にもよいしいい思い出になりますよ。